ピンサロ嬢の実験台になれて幸せだった

色っぽい女性
意を決して入店したピンサロは、地元に一件だけある昔ながらの店です。初めての相手をしてくれた嬢は、その日に入店したばかりの新人さんでした。口を開いて息子を咥えるときには、彼女の顎が外れそうになり互いにパニックになったことがあります。何とか最後まで事が済んだので、その日は名刺をもらって退店しました。それから数日後、彼女の成長ぶりが気になって仕方がなくなります。再来店すると、名刺に書いてあった名前を店員さんに伝えて人生初の指名を行いました。

出てきた女性は、まだまだ緊張しているようです。どうやら私が業界に入ってから初めての客だったようなので、よく覚えていると言ってくれました。そんな話を皮切りに一気に打ち解けられたので、例によって気持ちいいコトをお願いしました。ところが、彼女はなかなか動き出してくれません。体調でも悪いのだろうかと思ったら、成長のための実験台になってほしいとお願いされました。

彼女が勇気を振り絞ってお願いしてきたことがわかったので、私は快諾することになります。来店する度に彼女の手コキやフェラが上達していったので、息子が悦んだのは言うまでもありません。9回目に来店したときに指名を行うと、すでに先客が3人もいて驚かされました。上達するに伴い固定客がつき始めたようなので、私の役目は終わったと感じて嬉しいような寂しいような気持ちになりました。しかし、順番が回ってきたときには彼女からお礼を言われたので心の整理がつきました。